気軽に他人に聞けない脇臭や汗のにおいが気になる

気軽に他人に聞けない脇臭や汗のにおいが気になる

脇下の匂いや汗の臭いに困っています。

悩むようになったのは、両脇の脱毛処理に通うようになってからです。

徐々に減少してくるワキの無駄毛とは正反対に、日を追うごとに脇から汗がよく出るようになっていきました。

この時訪れていた脱毛エステのお店の方とはそんなに仲が良くなかったため、わきの汗のことは相談できず。

でも、知り合いなどで同様に両脇の脱毛処理を受けた人たちは過半数以上が同じように、汗量が多くなった気がすると言っています。

そんなこんなで、脇脱毛でわきのムダ毛問題は解決しましたが、次はわきの汗や「脇臭」が気になってしまうことになりました。

デオドラントスプレーは汗に流されやすいため、デオドラントクリームでケアするようになりました。

パソコンなどの情報を元に、日によっては赤ちゃんのあせも用パウダーも用いるようにもしました。

意識しすぎなのかも知れませんが、気軽に他人に聞けないことなので、脇臭や汗のにおいが気になって仕方がありません。

「体臭」と聞き、想像する部分はいろいろありますよね。

アシだったり、脇だったり。

私の場合は頭が最も気になる場所です。

ずっと前から頭の臭いが気になっていたのですが、自分自身の髪の毛や頭皮のニオイを確かめるようにしていたのです。

今になっても枕の臭いを嗅いで、確認しているのです。

髪の臭いは、コンディショナーのニオイがついてしまうので臭わなくなりますが、頭皮は意外とにおいます。

特に臭うのが、汗をかいているときです。

入浴中だとか、夏の太陽にさらされた時、被り物をしていて頭が蒸れている時などは、自分自身でやばいなと思うほどです。

頭皮というのはたくさんの毛穴がありますから、そこから汗が出てきて臭っているんですよね。

髪の毛のようにコンディショナーの香りでごまかせないから、大変です。

お店には、頭皮用のヘアケアが売っています。

買ってみたのですが、洗った後はスッキリして良い感じでした。

頭の皮膚をきれいに保って、ニオイを気にしない毎日を送りたいです。

ちょっと暑いだけなのに凄く汗をかいてしまい、女性なのに汗っかきなのは、恥ずかしい思いをするのです。

真夏のデートでは、だいたい室内デートになることが、せっかくのお天気なのに勿体ないなと思うのです。

とても恥ずかしい思いをした苦い思い出のデートは、台場でのデートだったのです。

お台場みんなの夢大陸というのをやっていて、ゲームをしたり、屋台で食べ物を買ったりしてたのですが、いろいろな出し物に参加するのに凄い熱気の中で並んでいると首筋から背中に汗が流れていて、見えない所だけど汗が滴るのを感じてました。

キャミソールを着ていたのですが、彼氏には背中が見えないようにしていたのです。

でも、終いには「背中に凄い汗かいてるよ」なんて言われ、その場から逃げ出したくなるほど恥ずかしかったことがあるのです。

その後は落ち込んでしまい、デートと言う気分ではありませんでした。

その日以来、夏の真昼間のデートは屋内になったのです。

わたしの汗を見て、ドン引きした彼の顔が頭をよぎります。

仲は良いのですが、体臭の強い人がいます。

その友人はサークルの仲間なのですが、日頃から汗の出やすい体質で、近寄ってくると確実に奴の体臭がしてきます。

とくに車で出掛けている時などは結構な地獄です。

もともとそいつが暑がりなので、車内をキンキンに冷やしているおかげでにおいはまだましですが、彼の体臭はずーっと漂い続けているので困ってしまいます。

こうなると窓を全開にしたいくらいなのですが、奴が暑い暑い言うのでなくなく諦めています。

この彼は何が原因でこんなにも体臭が凄いのかと言いますと、それなりに日常的に肉料理をいっぱい食しているからかもって思いました。

本当に肉好きなんだなといつも思います。

食べ放題なんかいったらローストビーフなんか4、5枚は食べているのではないでしょうか。

食事量としては僕も負けてはいませんが、奴には出来るだけお野菜を食してもらって、ちょっとでも「体臭」から肉系の臭さを減らしてもらいたいです。

 

人との距離が近くなると不安になる脇の臭い

人との距離が近くなると不安になるのが「脇の臭い」です。

ワキの臭いは夏など気温が高い時期も気がかりですが、冬の気温が低い季節でもニットや肌着を何枚も重ねて着ていると熱が溜まって臭いを強くしてしまうこともあります。

ということで、脇の臭い対策としておすすめの方法をご紹介します。

わきの臭いが気になる人は「着る物の改善」が大事です。

とくに冬などはコートやセーターなど通気性が悪い洋服を着るので、熱くなってきます。

熱が放出されないと臭いを強くし、服を脱ぐと夏の暑い時期よりもニオイがきつく感じることもあります。

なので、脇のニオイの改善には風通しのよい生地を使った衣服を着ることをお勧めしたいと思います。

特にポリエステル繊維は熱がこもりやすい素材ですので、さらに脇汗を多くし、においが強くなってしまうので、綿やシルクといった通気がよい素材で作られた服装を取り入れることで臭いを発生させてしまう要因が減ります。

下着や肌着を絹や綿素材のものに変えるだけでもわきの臭いの軽減になります。

30代半ばを過ぎてからあちこちの体臭が気がかりになってきました。

頭のニオイ、口のニオイ、汗の臭い、加齢によるニオイ…。

「そんなに酷くはないけれど周りのみんなに臭うと思われていたら困るな…」と思うようになり、エチケットだと思ってサプリを飲んでみることにしました。

わたくしが飲んでみたのは「fe クロロフィル」というサプリでした。

一日1カプセルで一ヶ月分です。

鉄分も一緒にとれるので、時たま貧血になりやすいわたしには願ったり叶ったりです。

飲み始めて数日経ったら、最初に便の臭いがあまりしなくなってきました。

1ヶ月も飲んでいると頭皮の臭いがしなくなり、口の臭いも緩和されたような気がして、これは効き目があるかもと半年程続けて飲みました。

その後一旦、在庫が無くなったので飲むのを止めてしまいました。

そうしたらまた便のにおいが臭うようになってしまいました。

「やはりあのサプリメントが効いていたんだ」と気付いて、急いでまた注文して継続して飲んでいます。

今はわたしの絶対必要なサプリの一つと言えます。

サプリメントだけでなく、口臭対策には『噛むブレスケア』を使ってふだんはエチケット対策をしています。

頭皮にはシャンプー時の洗い方に気をつけたり、汗をかいたらデオドラントグッズで対策したり。

女の人はとくに臭いには気を遣う人が多いので、このような対策は欠かせません。

考えてばかりいると疲れてしまうので、負担のない程度にして臭わせないように気をつけたいです。

カラダから出てしまう臭いは、その人本人がきちんと自分が出している臭いを把握しているかしていないかで周囲への反応が決まってくるものと感じています。

人は誰でも「ニオイ」は発するものでしょうし、集団生活の中では心掛けていかなければならない「エチケット」であるとも考えています。

事実として、あたしは足臭がキツいと自身で認識しています。

それが明るみ出たのは夏場のことで、会社から帰宅した私に姉が、「足が臭い」と言ってくれたことが、きっかけでした。

いくらか足汗をかいているなぁとは思っていたものの、臭かったとは全然気づきませんでした。

それ以来、できるだけ足が汗ばんてきたら靴下を履き替えるようにしています。

だけど、なるたけ足臭がでないようにとケアしていてもニオイは出てるみたいで、すんなりとは消し去ることができません。

長引くようなら治療してもらうしかないかもと考えはじめています。

鼻を突くような足元のニオイを取り除くことができないか、毎日悩んでいます。

勤め先に、イヤな臭いのする男性がいます。

汗臭なのか、腋臭なのか、病気なのかよく分かりませんが、何しろニオイがします。

隣の課の人なので、絶えず気になるというわけではありませんが、わたしがその人の課に行ったとき、あるいは、彼が私のいる所に顔を出した時、一瞬で、彼に気付いてしまうくらい、臭います。

その匂いが石鹸の香りのような気持ちが良い香りであれば、こっちだって困りませんが、あいにく、世界一臭い缶詰のような匂いです。

人の体臭というのは「音」と同じで、避けて通ろうと思っても、逃れることが出来ないので困ってしまいます。

ことに夏の季節はさらにすごいニオイになっているのではと思っています。

その人自身は、気遣いがあって、仕事も真面目でよくできる親切な人なので、親しみやすい人物です。

外見もよい方なのですが、矢張りその臭さには我慢出来ず、彼と打ち合わせをする時など、一応普通に接していますが、息苦しくって仕方ありません。

他の同僚たちはどうかと言うと、ニオイなんか気に掛けてないように見えます。

同僚たちも優しさからわざとスルーしているのか、それとも、実はニオイなんかなくて、ワタシの鼻がおかしくなっているのか、よく分かりません。

知りたいとは思いますが、彼に気付かれないようにしたとしても、その男の人の体臭について皆に聞きまわるのは道徳的にどうかと思いますし、悪口を言っているみたいで、どうしても、はばかられます。

ましてや、これは違う部署の人の話なのです。

なんだかもやもやです。

ともあれ、その体臭のせいで周りの人にも害をあたえているなら、中身がいい人なのに好感度は下がるから残念だなぁと思わずにはいられないのです。

 

汗染みが分かる色のシャツは着ないようにしている

あたしが汗の悩みで面倒臭いと思っているのは、まず、両わきの汗です。

そして、大変なのが大量に汗をかくことです。

この汗のタイプが水分なのか、分泌物なのかは分からないのですけど、昔スーツ姿で働いていた時に、上着の外側まで汗が響いていました。

微量の汗じみなら、すぐに乾きそうだけど、非常に多いのでジャケットの上まで湿るし乾きにくいのです。

当然『わき汗用パット』という物を貼っていましたが、それだけではのりきることができませんでした。

汗の量が半端ないので、脇汗用シートの横から染み出てしまう始末。

提案を発表するときなど注目を浴びるような業務の時はどうにもできず困っていました。

その次に厄介なのが汗染み。

白いシャツなどは高い確率で黄ばむのです。

夏の時期など洗濯物をまめに確認しないと、黄ばみができている事もあるので見られていないかと不安になってしまいます。

現在は仕事をやめ、専業主婦として毎日をすごしておるので、仕事をしている時のような悩み事はありませんが、白い色の服にできる黄ばみや、パステルカラーなど中間色で汗染みが分かる色のシャツは着ないようにしているし、ノースリーブの下着を着て極力わきの箇所に生地がつかないようにしているのです。

ホントの参ります。

わきのニオイを気にしています。

暑い季節はちょっと体を動かしただけでも汗が出てきてしまいます。

1日に何回もシャワーをして洗うということもできないし、外にいるとそれは無理というものです。

わたしの場合は、制汗ボディシートと制汗デオドラントスプレーを常に使っています。

トイレに行ったときに手早くワキ汗を拭ったりできるので役に立ちます。

匂いがあるものと無香タイプがありますが、やはり匂いがあるものの方がおすすめです。

鼻につく汗のニオイをいい香りに変えてくれて快適に過ごせるからです。

脇のニオイを防ぐためには毛の処理をしっかりしておくと、細菌が増殖しにくくなるので効果的だと考えられます。

ご飯に関しては日本も欧米化で脂っこい肉類やバターやチーズ等の乳製品が主要ですが、野菜たっぷりの食事を心がけていくのもニオイ対策によいと思います。

更に雑菌が繁殖しにくいボディシャンプーがドラッグコーナー等で売っているので、そういうものを使って体を洗うようにするのも効果があるのかなと思います。

学生時代は体臭など気にもならなかったのに、最近かなりわきの臭いが気に掛かるようになってきました。

切っ掛けは、脱毛専門サロンに行きはじめてからです。

美容脱毛サロンに通うようになって1年ちょっと。

汗ばむ季節になると、なんだか脇臭がする。

まさか、まさか!と焦りつつ、施術が終わった後に、脇汗を拭いて確かめてみると、間違いなくワキガくさかったのです。

本当にショックでした。

それから、脇汗が出る度に、わきを拭き取ってわきの臭いをチェックするのが習慣になってしまいました。

誰かがそばに寄ってくると気が気じゃありません。

介護職なので汗を掻かずにはすまないし、人と接触する事もあるのでやはり対処は必須です。

そんなある日、友人からの海外土産で頂いた、ローラータイプの制汗剤を使用してみたのです。

それを使うとしっかりと消臭作用が感じられました。

日本で売ってるかな?と薬局に行ってみたら似たようなものは数多く販売されていました。

このデオドラントがあるので不安もなく仕事が出来ています。

寒い時期も多少脇の下が汗ばむとわきが臭がしたのですが、こいつのお陰で今は気に掛かりません。

前に、職場などでも”スメルハラスメント”と書かれた記事を見かけたことがありますが、歳とは関係なしに自分の臭いは気になります。

何と言っても自分ではわからないし、忠告されるということも殆どないと思います。

仲の良い友人や家族に聞いたとしても、ニオイに慣れてしまっているとわからないかもしれません。

人間の臭覚も、鋭い人から少し劣っている方もいるように人によって差があるし、同じ臭いでもある人は受け付けないと思っても、他の人は大して気にならないこともあります。

若い時は全く自分の臭いなんか気にしない人が多いみたいですが、あたしも年齢を重ねると共に自分の臭いに気を遣うようになってきました。

一般的なボディシャンプーから最近は加齢臭用のボディソープ、髪の毛に良い悪いは無視して毎日シャンプーしています。

意識していても、汗が出てくると、特に暑い季節は自分の汗のニオイで周りの方が不快な思いをされていないか心配になります。

知人の中にも、こっちに来ないでと心の中で思ってしまう男性がいます。

そんな男性は皆、においに対してそれなりの対策をしているとは思えない感じなのも確かです。

臭いとファッションも、中身と見た目だと思います。

年を取るに従って両方とも成長してほしいと思います。

 

女性はクサいと思われたくないので対策が重要

脇に汗をかくと、汗の臭いとかワキの臭いが不安になります。

夏場にはたくさん汗を掻くので、エイトフォー等のデオドラントで臭いを消すようにしています。

エイトフォーのスプレーを吹きつけるといい香りにホッとして、汗臭さもちょっと抑えられて快適です。

だけどスプレーするのを忘れると余りにも汗の臭いがひどくて嫌な気持ちになります。

汗のニオイが酷いので、汗だくのときに誰かに会うとあせります。

「臭ってないかなー」と心配でどっと疲れます。

それに夏場は汗が出るから何度も着がえをしなきゃいけなくて大変です。

その度にシャワーを浴びたい気分です。

髪も肌もベタベタしているし、臭いはくさいし、困ります。

「汗の対策でヒンヤリ感のある、良い商品があるといいなぁ」と思います。

また、「もっとにおいに有効的な商品が出てくると嬉しいのにな」と思う事もあります。

やはり女性は、クサいと思われたくないので対策が重要です。

何はさておき、エイトフォーをじゅうぶん活用して臭いを消すようにしたいと考えています。

現在の状態は制汗スプレーに頼っています。

あたしがわきの臭いを気にするようになったのは小学校の高学年のころです。

バスケットボールクラブに入っていました。

たくさん汗をかくので勿論汗の臭いがするのですが、それとは別に「わたしのわきの臭いは何だかふつうではないんじゃないか?」と気付き始めたのです。

擦ってかいでみたらもぎたてのトマトのような、鉛筆の芯のような臭い。

あのころはデオドラントスプレーでどうにかやっていましたが、大人になってネットでいろいろ検索できるようになったので「私はわきがという体質ではないか?」と疑うようになりました。

周りには何も言われませんし、旦那に相談しても臭くないと言われているので酷いわきがではないみたいです。

でも暑くなって汗ばむとふわ~と漂ってくることがあるのです。

それがコンプレックスで夏はおしゃれも楽しめません。

みょうばんを使ったわきの臭い専用のデオドラントクリームを塗るようにしたら多少においが抑えられたと思ったのですが、やはり昼間に洋服がにおってしまう…。

だから私はクリームを付けるタイミングを見直しました。

前は朝の時間帯に塗っていたのですが、風呂から出た時に付けるようにしたのです。

眠っている間も汗をたくさんかくので。

そうしたら夏の間も前よりにおいが気にならなくなりました。

私のように脇のにおいに困っている人はお風呂あがりのケアは効果が期待できるはずです。

汗臭は性別にかかわらず頭の痛い問題だと思います。

なかでも、足臭や脇臭というのは臭くなってしまうと気まずくなることも多いので、皆さんも苦労されていると思います。

この夏のシーズンはひどい暑さでいつもより真夏日が多かったので、汗臭のケアを今まで以上に頑張ったという人も大勢いらしたことでしょう。

日に日に涼しくなってきたので、汗臭対策が適当になっても平気だろうと楽観視している方もいるかもわかりませんが、これからの時期こそ、汗臭対策を怠ってはいけないのです。

その理由は、涼しくなってくると重ね着をしたり、ヒーターを使ったりしますよね。

そういった事から、暖かい重ね着スタイルは、洋服の中が熱気がこもり臭くなりやすくなりますし、暖房を付ければ室温があがって発汗しやすくなる為、汗臭が出やすくなるという仕組み。

だから、秋になったからといって防臭対策の手を抜くと、夏よりも汗の匂いが臭うようになる事もあるので、汗の臭い対策は一年中頑張ってやっていきましょう。

周囲の人に自分自身の汗のニオイで気持ちを悪くさせたり、困らせたりするのはやっぱり問題ですよね。

寒くなってからも汗の臭いが発生しないようにデオドラントスプレーを使ったり、汗のニオイを防げるような洗濯用柔軟剤を使用したり、体を清潔に保ったりして汗の臭い対策を続けていきましょう。

若いつもりでいても、いつの間にやら五十歳が近づいてきた。

しょっちゅう顔を見合わせているはずなのに、知らないうちにもうこんな年になっていた。

朝起きれば、あまり感じたことがない臭いがして目を覚ます。

何この臭い?家には男性なんていない。

なのに他界した父のニオイがしている。

満員の電車の中で嗅いだことがある臭い。

それがこんな間近に感じるなんて…。

差し詰め臭っている元を探してみた。

受け入れがたいのだが、自分の枕がニオイの発信源のようである。

ショックであった。

事もあろうに父のニオイまで遺伝してしまうなんて…。

母親の遺伝子を継ぎたかった…。

女の子に生まれたのだが確実に父親の生き写しな私。

最近ではそれなりの年なんだろうか、女性ホルモンも分泌されていないためかヒゲまで生えてくる始末。

お風呂の時に入念に洗っても臭いは残り、香水ででニオイを隠そうとしたが、ある狭いお店で悲劇が。

香水を落としてしまって、お店にいた若い男性客がガマンできずに「この店くさくない?」と大声でいい放ち、それをやったのが私だと悟ると、口をつぐんだ。

私は小学校の卒業式に化粧のニオイが充満して気持ち悪くなった事が頭に浮かんだので、この日以降はコロンを使って取り繕うのはやめにしようと誓ったのだ。

自身では感じられない、自分のニオイ。

「スメルハラスメント」と言われている。

どうにかして食い止めようと、模索している。

 

言わないでも足を洗いに行ってから部屋に入ってきてほしい

夫の足の臭いがハンパないんです。

足に近寄らなくても、臭ってきます。

年中足の臭いはクサいのですが、特に暑い時季のニオイは強烈です。

「臭うから洗って」と言うと素直に洗いに行くのですが、言わないでも洗いに行って部屋に入るようにしてほしいです。

仕事で毎日安全ぐつを一日じゅう履き通しです。

直ぐに劣化するので、数ヶ月毎に新しいのを買っています。

他の人と比べると、くつを交換する回数は多いのですが、靴の中は湿気が溜まってしまうので、直ぐにくつも臭くなってしまいます。

車に乗る時には必ず草履を履いてもらいます。

あんな閉め切った所に、靴を履かれたら耐えられません。

当然、車の中は消臭対策をしっかりしてあります。

よくある消臭商品ではなく、備長炭を置いてあります。

「仕事を変えて」とは言えませんが、出来れば分けて洗濯をしたいと思っています。

わたしは本気で言っているのに、においに鈍感な夫は全くどうでもいいようです。

共同生活を送っているのですから、家族への配慮を忘れないでほしいと思っています。

結婚してからわかることが多いですが、また結婚することがあったら足が臭くない人を選びたいと思います。

一年中汗に関する悩みってつきないもので、夏は温度が高くて出る汗ですのでひたすら発汗しているので、流石に臭いが気になってしまうのです。

汗が流れている最中より汗をかいた後のじめっとした状態がイヤなので、汗をかかないようにする事が自分にとって大きな課題になっています。

とはいえ、何も対策しなかったら汗が出る為、防止のためいろいろ使ってみましたが、汗の絶対量を軽減させるものが良かったと思います。

汗を抑える物には、スプレー式、スティックタイプ、ふき取るタイプなどいろいろあるのですが、手軽さや馴染みの物と考えたらやっぱりスプレー式がとてもラク。

白浮きしてしまうこともあるのですけど、直で素肌につけたり手に触れて使用したりですと手洗いが生じてきますし、出先でも使える事を考えるとスプレータイプであれば、さっと取出してしゅっと気になったところに吹き付ければOKですし、好みの香料など汗対策以外にも楽しめたり、他にも使用することでひんやり爽快感があるのでリフレッシュできます。

最近よさそうだと思うのが、衣類に直接スプレーすることで、臭いを長い時間消す効果のあるイオン成分の入ったスプレー。

1度吹き付けるだけで次回洗う時まで臭いを抑える効果を維持することが出来るという便利な商品で、洋服だけに限らず生地や織物にも使用可能との事。

あんまり洗濯できないようなものに効果が期待できます。

汗の悩みって誰しもある程度はあると思います。

私の場合は以前から手の平の汗で非常に悩んでいました。

試験の最中利き手はひたすら動き続け、絶えず文字を紙に書き続けてゆく。

さらにスケッチブックは手と紙の摩擦によってよれてしまう為変な臭いがしてきます。

私の好きなファーストパーソン・シューティングゲームではコントローラーが滑る為細かい操作が出来なくなり、照準が合わせられないことが度々あります。

そうなんです、意中の人の手を握る事さえも掌に汗をかくので出来なくなってしまうのです。

こんな風にいつも頭を悩ませている手の平にかく汗だけど、不思議だと思う事があるのです。

それは掌にかく汗を忘れている時は手汗がかきにくいといったことです。

心配しだすと徐々に手の平から汗が出てくる、女の子の学生が授業の最中におなかが鳴るのを気にしてしまうことと似たような事なんだろうな。

掌にかく汗を治すのは凄く進んでいるので以前のようにリスクが高くなく高額じゃないことが分かりました。

しかし、多汗症治療も手汗を抑えるクリームも常に使うには高額になってしまいます。

手汗の様な影的存在の重要視されていない悩みも医療の発展で手軽に治せるようになることを願うしかありません。

女の人なら夏の汗のニオイがとても気になりますよね?

わたしは暑い季節は普段より気を遣っていて、デオドラントスプレー、ウエットシート、汗をかいた時に着替えられるよう替えの下着など常に気をつけています。

とくに近頃気にしているのが足のニオイです。

女性なのでまわりにこんなケアをしているとかは言えないものがあるのですが…。

自分が最初にやってみた事はソックスの改善です。

消臭効果のあるものや蒸れが少ないものにしました。

また二つ目は足専用の制汗剤を購入しました。

わき用の制汗剤のように、素足にシュッとスプレーするだけで臭いが軽減するみたいです。

これだけでもだいぶ改善されたのですが、中でもわたしが一番効き目があったと衝撃を受けたのは、足の臭いを防いでくれるクリームです。

塗るのが少し面倒ですが、本当に凄いんです!夜までソックスを履いていても全然汗も出ず、朝のようなさらっとした状態が続くのです。

私が買った商品は千円くらいのものですが、値段以上の効き目を感じました。

このクリームを使わずにソックスを履くことはできません。

良いものに出会えたなと嬉しくなりました。

同じように悩んでいる方はぜひ使ってみてください。

 

デオドラント製品を冬の終わり頃から早めに準備

身体のニオイについては、最近、朝出掛ける用意をしている時に毎度のように私自身の体臭が感じられます。

特に感じるところは、首のところ。

ひょっとすると、「加齢臭」なのかもと怖くなったので、いい香りのクリームを使っています。

わたしが最近利用しているのはシトラス系のものです。

特に汗ばむのは、脇下と首のところです。

最近ではドラッグストアーに行けば、使い捨てタイプの便利なウェットシートも手に入ります。

今年は、春の時期からちょくちょく夏日の気温になることがあるので、あたしは正直にいうとデオドラント製品を冬の終わり頃から少しずつ買い揃えています。

これは、決して早すぎる準備だとは思いません。

数日前に、宅配便のお兄さんが、注文の品を、配達してくれたのですが、それをわたしが貰って、その人が帰るときに、ベルガモットっぽい香りがしました。

おそらく40手前の男性だと思いますが、好感度が上がりまくってしまいました。

何歳なっても、人に不快感を与えないよう配慮できる殿方はホントに素晴らしいと思います。

今のシャンプー&リンスも、近いうちに夏用シャンプーなどにしようと思っています。

身体のニオイとしては頭の皮脂臭も気を付けたいところです。

あたしは新陳代謝が活発なのか、普通の人より汗っかきな体質なので、特に夏の汗に悩んでいます。

背中とかワキに汗をかくことが多く、Tシャツが濡れてしまって恥ずかしい気持ちになります。

インナーを着るようにして、頻繁に替えてはいるのですけど、矢張り汗じみができる事があります。

他にも、緊張状態に陥ったときなど、顔が熱くなった時には鼻の先からも汗が出てきます。

それに気付いたらハンカチなどを押し当てて、擦らないよう気をつけながら拭き取っているのですが、矢張り鼻の先だけ化粧が落ちてしまい、メイクが崩れるのです。

そんなに何回も化粧を直すような時間もないですし、キリがありません。

家族や友人に相談すると、「代謝が活発な事は痩せやすいってことだから気にする必要ない」、「うらやましいくらいだわ」なんて言われたりしました。

私自身の場合食事の量が多い癖に細い方で、太っているひとからすれば憧れるのかもしれないけど、わたしにしてみたら汗の悩みは深刻な問題なので、何とかしてほしいです、現在はワキ汗を抑えてくれるクリームでケアしていますが、多少効果があるという程度なので悩みの解消にはなっていません。

只今妊娠中でもうすぐ生まれる為、毎日がバタバタで一層身だしなみにかける時間が無くなり、醜態をさらすようになるのがイヤです。

クリーニング屋の受け付けをしていると、洋服のニオイに気を付けるようになり、体臭によるにおいも凄く臭う人から全く気にならない人まで様々です。

これはやむを得ないこととして、一般的に自分の体のニオイというのは、「本人は気付かないことが多い」というのが厄介だと思います。

私もそのうちの一人だとわかっているつもりですが、お客さまのなかには、すぐに「ドライ・クリーニングだけだと臭いが残りそうだな」と思う洋服があります。

その人だけが持つ汗と混ざったにおいですが、どう考えてもそれを率直に言うことなどできません。

仕事だけじゃなく、人に「クサいよ」と教えることは、家族であってもできないものです。

人の臭いに気づいてしまった時は、私も「クサくないかな」と気になりこれでもかというほど神経をつかっています。

ニオイでいちばん不安なのが、分泌される物の臭いだと思います。

とくに女の人だと、生理の時期は過剰に気になって困ってしまうものです。

自分もたちまち落ち込む時期になります。

ただ、分泌されるものは、生活スタイルも影響しているので、においを改善したいと思ったら、生活習慣の見直しが必要だという表れなのかもしれません。

安易にニオイを抑えるサプリやお口のデオドラント効果だけ狙ったものを使うことより、毎日とっている食事内容を再確認したり、頭をよぎった「悪い習慣」を終わらすことも良いことだと思います。

一番困っているのは足の汗です。

生まれつき多汗症な為、気にしてはいるのですけど、最も気になっているのが足汗になります。

夏場はともかく冬の時期に大量の汗をかきます。

わたくしは北海道に住んでいるのですが、冬の北海道はとても寒いので防寒されたくつをよく履くので足汗をかいてしまいがちなのです。

ブーツや長靴を履くと靴の中で熱気が籠りサウナのような状態になって、クツ自体が湿ってくるのです。

その湿った靴は次第に冷たくなりだんだんと足が冷たくなります。

最終的には汗をかいたために足の先が冷えてしまいます。

汗で靴がぬれるだけならいいのですが、汗をかけば臭いがついてきます。

クツを脱がないのであれば問題ないのですけど、脱がなきゃならない状況になった事があり、そんな場面では汗がいちばん気がかりです。

汗で靴下は湿るし、臭いニオイがするしで、最悪の状況です。

極力寒い季節は靴を脱ぐのを避けています。

それに異なり暑い時期は足蒸れのないサンダルを履いたりするのでそこまで気にはならないです。

足にかく汗を減らす方法とか携帯で探したりして試したりしていますが、自分自身に合う方法は発見できていません。

寒い季節はそれほど心配にはなりませんが、暖かい春、あるいは夏場はニオイが気になります。

わたくしは塾で講師の仕事をしている為生徒は結構においに対して敏感です。

「あの先生クサいよね」と平気で言ってきますし、匂いはやはり先生の評判が下がるのです。

他の講師の臭いの事が聞こえると、自分からニオイはしていないかと思って脇に鼻を近づけてニオイを嗅ぎます。

わたくしは40を超えている為年齢臭とかが気になります。

汗が出ると、自身の体臭に不安になり嗅いで確認しますが、臭いがしているのです。

匂い対策にはデオドラント剤を常備しているのです。

それと、出かける前にはバスルームで消臭してくれるボディソープで体を洗って消臭しています。

私自身は汗が出た場合わきが臭がする為ワキを重点的に洗っています。

また、脚のニオイにも不安がありますが学習塾では靴は脱ぎませんから朝のシャワーを浴びる際に脚を洗うくらいです。

人に携わるようなお仕事だと体臭を心配してしまいます。

しっかりと体臭対策していても案外臭いがあったりするので用心するに越したことはないですね。

【関連サイト】デオシーク通販 | ワキガ対策にクリームとボディソープで徹底ケア
【URL】https://www.universal-healthcare.biz/